MM2H 【馬国新幹線】日本不参加でもHSR続行 運輸大臣 高速鉄道。最初のスクリーニングであるRFIが終わると、入札業者が明らかになるわけですが、運輸大臣は充分な応札グループ数が集まることに自信をもっており、日本が不参加でも、首相レベルで「待った」がかからない限り続行のようです。 2024.01.15 MM2H馬国
MM2H 【MM2H体験】おすすめ(代案)馬国「新幹線」 マレーシアとバンコクを結ぶ高速鉄道(HSR)は、KL-シンガポール間のHSRよりもはるかに有益だという有識者の声が上がっています。KLから北上する新幹線のアイデアは政府レベルでも検討されていますが、非常にコストがかかる事業です。 2024.01.14 MM2H馬国
馬国 【新報】ジョホール州の鉄道網(LRT)の未来像 馬国内とシンガポールからの旅客を素早くジョホール州内に運ぶ軽車両の鉄道(LRT)が計画されています。ローカル新聞が今後の建設予定を報じているので、どのあたりにターミナル駅ができるのかチェックします。 2024.01.10 馬国
MM2H ジョホール州の森林城市で今度は「密輸」問題 身分証の提示を求められる森林城市(経済特別区)の免税品の売買について、馬国の全国紙が「市外への密輸の横行」を報じています。開発が予定通り進まない14兆円プロジェクトが、不法行為の温床になっているようです。 2024.01.07 MM2H馬国
MM2H 改正に期待がかかるMM2H:担当大臣に試練 今回の記事から、MM2Hの担当大臣の名は、中国語名の「張慶信」とさせていただきます。その方が我々日本人には伝わり安い。この張大臣ですが、昨年から、あれこれと厳しい試練に耐えているようです。 2024.01.06 MM2H馬国
馬国 ブミプトラとマレーシア 2023年の統計情報 マレーシアにおけるブミプトラという人種概念を提唱したのは、マレーシアの第2代首相アブドゥル・ラザク・フセイン(1922-1976)。マレーシア憲法、特に第153条で定められているマレー人の「特別な地位」を認めるものでした。しかし、憲法では「ブミプトラ」という用語は使われていません。 2024.01.04 馬国
馬国 全国紙 The Star が元日の石川県沖の地震を速報 2024年石川県沖の強い地震の直後、日本時間16時37分に、マレーシアの全国紙 The Star のオンライン報道が石川県沖の地震を速報しています。驚くべき速さです。他のマレーシアのメデイアも相次いで発信すると思われます。マレーシア国内で情報共有が必要な場合、The Star の報道が早いようです。 2024.01.01 馬国
馬国 アンワル首相・訪日報道 MM2Hの話は? 安全保障の話も良いですが、とにかく早く MM2H の申請条件の緩和を実現してほしいものです。日本政府もその辺りの深堀りとサポートをお願いたいものです。 2023.12.16 馬国
馬国 マレーシア国民の祭典、パレスチナ泥沼化 安保理で大多数の国が「人道的停戦」を提案したにもかかわらず、米国の拒否権と英国の棄権ののちに安保理は採択できず、国連の「停戦指示」は実現しませんでした。国連を強くバックアップしていた馬国もこれについて、かなり辛口の非難声明を発行することになりそうです。 2023.12.09 馬国
MM2H 【特報】MM2H新条件 12月中旬に公開! 西マレーシアでの連邦政府への申請が極めて難しくなっていたMM2Hですが、いよいよ政府が条件緩和に前進するようです。詳細が発表されしだい、評価していきたいと思いますが、間違いなく緩和の方向だという情報です。期待して詳細を待ちましょう! 2023.12.04 MM2H馬国