自営業主

【がちで起業】大金星を取った自営業が廃業に追い込まれる事例

自営業が落ちり易い初歩的なミスのひとつは、ただひとつの顧客のサポートだけに会社のリソースのすべてを使ってしまうというミスがあります。筆者はこの手のミスを犯して起業に失敗しました。
MM2H

MM2H体験(2010 – 2020)

筆者家族のMM2Hの体験をまとめた情報です。少し古いですが、現在と同じルールや仕組みが沢山ありますので、ご参考に供します。MM2H のスペルは My Malaysit Second Home Program です。
子育て録

8歳の子が馬国で育って医師になるまで

長男が医者を志望したころ、私たち夫婦は途方に暮れていました。8歳の子供を連れて馬国に移住。それから25年。馬国で育った長男が日本の医師になるまでの子育て回顧録。
修行体験

がちで異文化ビジネスに飛び込んだ

マレーシアにも天才ビジネスマンと呼ばれる人財が活躍しています。私はある縁で馬国の天才起業家の門をくぐり2年間の特別授業をうけることになりました。そこではとてもユニークで才気あふれる商戦が繰り広げられていたのです。
自営業主

【がちで起業】天井の低い国

マレーシアの人口密度は日本の4分の1です。上層部と底辺の距離が短い。そのことが原因で、様々な人間模様がくりひろげられています。同国ビジネスにおいても、人間社会の狭さと天井の低さをよく知っていると知らないとでは全く違う結果になります。
自営業主

【がちで起業】 退職金と自家用車

馬国での起業当初に手にしていた現金は退職金。その使い道をめぐって家族会議が開かれるが、その結論は思いもよらぬものだった。
自営業主

がちで起業してみた話(マレーシア)

企業から独立してマレーシアで自営業を立ち上げたビジネスマンの実録。当時41歳だった脱サラ日本人の海外起業、光と闇、彼が見たマレーシアの素顔を経験談として紹介。
MM2H

【MM2H】セカンド・ホーム・プログラムの近況

2023年8月17日現在のマレーシアMM2Hの現況です。2021年8月に発表された新条件が厳しすぎる問題で馬国政府は条件の緩和を検討中。この記事はまもなく更新する予定です。