番外編

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パイプライン火災 続報1

昨日紹介した馬国での大型のパイプラインの破断と火災について、本日のオンライン記事 (The Star online) に、世界の工業規格・基準に関連した原因究明に関するものが配信されていますので紹介しておきます。
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石化ガスのパイプラインに損傷・大炎上

セランゴールのスバンジャヤ近辺で高圧ガスの輸送パイプラインが損傷して引火した大量のガスが空高く噴出しました。死亡者は出ていませんが、家屋や車両が多数焼失・損壊しました。
馬国

馬国人列伝 05:ロティチャナイ発祥人

今回のアイキャッチ画像の写真を envato element の素材画像に置き換えました。時間をかけて構築中のマレーシアの偉人を紹介する「馬国人列伝」です。今回は、固有名詞を出せないのですが、紛れもなく「偉人」として称えられるべき人物を紹介...
番外編

【超番外情報】ちゃぶ台返しレベルの新潮流

人間環境のパラダイムシフトのようなユニークな考えを動画にアップするインフルエンサーが日本に増えてきています。今回紹介する方は、その中でも飛び抜けて「ちゃぶ台返し」的な発送の持ち主であり、筆者もこれまで聞いたことのない話をしています。
番外編

【番外連載】限界だらけの地球世界4

この地球環境を学びの場として捉えるなら、制約された状態で生活し、仕事をすることがいかに困難かを「学ぶ」場所として捉えることができるでしょう。いわば、「制約の学びの場 (School of Limitation)」です。
番外編

【番外連載】限界だらけの地球世界3

過去の歴史において外国のビジネスマンが馬国で不正利益を横領した事例があります。そして、もし不正が発覚すれば、これを逆利用して外国企業に金銭の支払い等を要求する事例もあります。こういった「ブラックメール」は当時のマレーシアではよくある話でした。
番外編

【番外連載】限界だらけの地球世界2

マレーシアは、日本の商業慣習が通じないことが多く、当時39歳だった筆者が管理業務を担当する上で、現地の役所や行政機関との連絡役は必要不可欠でした。マレー人スタッフの一人はその交渉役として大いに力を発揮してくれました。
番外編

【番外連載】限界だらけの地球世界1

馬国での長期滞在やMM2Hの話題は、新しい動きがあり次第お伝えしますが、それまでの間は「番外編」として、筆者が探求して止まない地球環境と高次元の宇宙論についての記事を連載します。
番外編

【番外情報】60歳代の健康革命:TMW

30歳代の頃から、年に一度は腰が痛くなる時期がありました。季節の変わり目が主なタイミングなのですが、だいたい2週間程度続きます。激痛ではないが、体調が良いという状態とは言えない痛みです。今この悩みは、解消しました。
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【超番外編】DTM(打ち込み)と山下達郎の作品群

近所のブックオフで「音楽」関連の書棚を眺めていたら、不思議なことに筆者が最も尊敬する山下達郎さんの厚手のソングブックが 200円で置いてあるので即時購入しました。自宅でアマゾンの中古価格を調べると最低でも 6,400円、高値は 16,000円でした。音楽ファンの皆さん。ブックオフは穴場です。